コンパクトアパートで始める新築不動産投資 by Lidix

Lidixが開発した投資用不動産 コンパクトアパート情報をお送りします

『不動産投資の甘い罠』を読んで①

週刊ダイヤモンドで【不動産投資の甘い罠】という特集がされてました。

確かに、最近の賃貸住宅は、かなりの勢いで建ってますね。

都心で、新築を建てれば間違いなく満室になるっていう神話はもはやありません。

相続税対策ってだけで、アパートやマンションを建てるのはどうなんでしょう。

やはり、立地と駅からの距離、そしてターゲットを明確に決める必要があります。

我々ライディックスが提案するアパートは最後に差別化をプラスします。

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週刊ダイヤモンドから抜粋した、物件タイプ別メリット・デメリットです。

新築アパートは、メリットが修繕などのランニングコストが安い、デメリットが賃料の下落と書いてあります。

しかし、弊社が提案するコンパクトアパートのコンセプトのひとつに

『家賃の下落率を抑える!』

というものがあります。

弊社の家賃設定は、新築プレミア金額を考慮しません。

しかも、1階は5万円台にすることにより、家賃の下落率を極力抑えます。

詳しくは、書籍やご面談にてお話しさせて頂きます。

この週刊ダイヤモンドの特集は、投資家様であれば是非読んで頂きたい内容です。

弊社も何回かに分けて意見を書こうと思ってます。